DenchoAIロゴ DenchoAI
「経理を後回しにしがち」なあなたへ

後回しにしてきた経理を、
今日の1枚から整える。

LINEに領収書を1枚送ると、AIが下書きして確認カードを返します。登録するか、直すか、捨てるかを選んでから次へ。 溜め込まないための、あえて1件ずつの経理です。

完璧に始めなくていい。 今日の1枚だけ、LINEに送るところから。

🎁 春割¥2,980 / 月〜6/30 通常¥4,980 / 月 (税込) ・3件試用までクレカ不要
DenchoAI AI経理社員キャラクター
D
DenchoAI
確認待ち
あなたの番
今日の1枚 信頼度高84
日付2026-05-10
金額¥1,280
店名カフェ•••
勘定会議費

※ 確認が終わるまで、次の1枚は待機

💭よくある悩み

溜める人に必要なのは、
気合いではなく小さい入口。

経理を後回しにする人ほど、いきなり全部片づける設計だと止まります。 だから、DenchoAIは1枚ずつの確認を中心にします。

👛

財布に溜まる

レシートを入れた場所だけ覚えていて、何の支払いか忘れていく。

📄

PDFが散る

請求書PDFを保存したまま、会計ソフトに入れる前で止まる。

📅

月末が重い

まとめてやろうとして、余計に始めにくくなる。

ONE BY ONE

1件ずつ止まるから、
確認した実感が残る。

速さよりも、確認した安心を優先するLPです。慎重な人にとって、止まる設計は弱点ではなく価値になります。

📱
STEP 1

1枚送る

写真または1件分PDFをLINEに添付。思い出した時に1枚だけ。

✏️
STEP 2

確認カードを見る

AIの下書きを見て、登録・修正・破棄を選ぶ。流れ作業にしません。

📂
STEP 3

次の1枚へ

確認が終わってから、次を送る。原本とCSVは自動で整理。

設計上の安心: 1件受信 → 確認カードが出るところまででAIは一旦止まります。あえて1件ずつ、あえて確認を挟む。慎重派の「自分で決めたい」を設計で守ります。

🛡安心設計

信頼度バージョンDrive主権。

後回し派があとで困らないための、3つの設計です。

1

信頼度0–100

読み取りに自信が持てない行は、別CSVに分けます。危ない行だけ見直せばOK。

2

確認履歴

誰が・いつ・何を押したかを監査ログに記録。自分で見て登録した感覚が残ります。

3

Drive主権

原本はあなたのGoogle Driveで管理。DenchoAIはOCR抽出メタデータのみDBに記録、原本画像 / PDFは保持しません。

月額¥4,980
あえて1件ずつのAI経理を、1 planで。

🎁春割〜6/30 通常¥4,980 → 春割¥2,980
¥4,980
¥2,980 / 月 (税込)

月100件まで + 春割適用

  • AIが下書き / あなたが確認 (= 1件ずつの確認設計)
  • 信頼度0–100で「迷う行」を別CSVに分離
  • T番号を国税庁で自動照合
  • 「照会」で過去経費をLINEで検索 + 修正
  • freee / マネーフォワード / MFかんたん取込CSV
  • 原本はあなたのDriveで管理 (DenchoAIはOCR抽出メタデータのみ記録)
💬 3件まで無料で試す

3件試用までクレカ不要・本契約でクレカ登録 (Stripe経由)
追加パック: 100回¥2,000 / 300回¥5,000

今日の1枚から、
始めてみませんか。

3件試用までクレカ不要。月末の自分に丸投げする前に、 まず1枚だけ、LINEへ。

💬 3件まで無料で試す

あなたが押すまで、何も確定しません。それがDenchoAIの設計です。