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📁 Drive保存・データ主権

領収書をDriveに
自動保存するAI経理社員。

「AI経理社員」が領収書をあなたのGoogle Driveに年月フォルダで整理。 証憑画像・CSVは解約後もご自身のDriveに残ります 会計ソフトを変えても、整理された証憑は手元に残せます。

サービスを離れても、整理は壊れない。あなたのデータはあなたのもの。

🎁 春割 ¥2,980/月 (6ヶ月、~6/30) · 無料お試し3回 · クレジットカード登録不要
DenchoAIがGoogle Drive上に年/月フォルダで証憑画像とCSVを整理する画面モック
「Driveに残る」とは何か

サービスを離れても、
整理された証憑は手元に残ります。

DenchoAIは、あなたのGoogle Driveにフォルダを作って証憑画像・CSVを保存します。 ファイルはあなたのGoogleアカウント所有です。

🔓

解約後もDrive内ファイルは消えない

DenchoAIを解約しても、Google Driveに保存された証憑画像・CSVはあなたのDriveにそのまま残ります。Googleアカウントの所有物なので、サービス側が削除する権限を持ちません。

🔄

会計ソフトを変えても整理の流れは維持

freee / マネーフォワード / 弥生 — どれに乗り換えても、Drive上の年/月フォルダ構造はそのまま。証憑の探し方・並べ方を毎回ゼロから組み直す必要はありません。

👥

税理士にDriveリンクを共有するだけ

税理士に原本確認を依頼するときは、Driveのフォルダリンクを共有するだけ。月別に整理された証憑画像とCSVを、税理士側のブラウザでそのまま閲覧できます。

保存される構造

年 / 月フォルダで、自動整理。

LINEで送ったレシートは、登録日時に応じて年フォルダ / 月フォルダに自動で振り分けられます。

📁 マイドライブ / DenchoAI
├─ 📁 2026
│  ├─ 📁 04
│  │  ├─ 2026-04-12_starbucks_¥680.jpg
│  │  ├─ 2026-04-22_amazon_¥3,540.pdf
│  │  └─ 2026-04-28_misumi_¥159,810.jpg
│  └─ 📁 05
│     ├─ 2026-05-03_tully's_¥900.jpg
│     └─ 2026-05-04_yodobashi_¥4,280.jpg
├─ 📊 CSV出力
│  ├─ DenchoAI税理士確認_2026年04月.csv
│  ├─ freee形式_2026年04月.csv
│  └─ 税率内訳_2026年04月.csv
└─ 🧾 仕訳帳_2026.spreadsheet

月末になっても、探さずに済む。

  • 年 / 月の自動振り分け
    レシートの日付ではなく、登録日に基づいて月フォルダに格納されます(過去日のレシートも遡って整理可能)。

  • ファイル名は日付_店名_金額
    あとからDrive検索でも見つけやすく、税理士に渡したときも一目で内容が分かります。

  • 仕訳帳は1つのスプレッドシート
    年単位で1ファイル、月別タブの構造。Drive上に置かれているので、Driveを見れば「証憑」「仕訳」「CSV」がすべて揃います。

「残る」の正確な範囲

Driveに残るもの・
サービス側に残るもの。

透明性のために、データの所在を分けて説明します。

📁 Driveに残る (あなたの所有)

Google Drive上の証憑画像・CSV

  • レシート / 領収書の画像 (JPG / PDF)
  • 仕訳帳スプレッドシート
  • 税理士確認CSV / freee形式CSV / 税率内訳CSV

解約後・サービス終了後も、ご自身のGoogleアカウントが存続する限りファイルは残ります。

🗄️ サービス側にも保持されるもの

DB内のメタデータ

  • ·仕訳の構造化データ (日付・金額・取引先・勘定科目)
  • ·監査ログ (変更履歴・SHA256ハッシュ)
  • ·LINE ID / アカウント設定

サービス本体のDBは管理側にも保持されます。解約時のデータ削除手続きについては利用規約をご参照ください。

透明性のために:DenchoAIは「すべてのデータを預からない」サービスではありません。
Drive上のファイル (画像・スプレッドシート・CSV)は、解約後もあなたのDriveに残りますが、サービス本体の動作に必要な構造化データ・監査ログは管理側にも保持されます。
重要なのは、税理士が原本確認に使う証憑画像とCSVがあなたの手元 (Drive)に残ること。会計ソフトを変えても、サービスを離れても、整理された証憑そのものは失われません。

用途別の詳しい案内

気になるテーマから読む

本格派の方へ

税理士・税務調査・電帳法を、
意識した設計。

DenchoAIは、ただのレシート整理にとどまりません。税理士に渡せる資料づくり、電帳法の保存要件、インボイス対応まで意識した設計です。

📁 Google Drive保存
原本ファイルがあなたのDriveに残ります。解約後もアクセス可能。

🔒 電帳法の保存要件を意識
検索・保存期間・改ざん検知を意識した整理を支援。

🔢 インボイス登録番号 (T番号)
レシートから自動抽出。請求書の取引先突合に活用できます。

📐 複合税率 (8% / 10%)
軽減税率と標準税率の内訳をCSVに分けて出力できます。

📜 監査用CSV
仕訳の状態と税率内訳を含む確認用CSVを出力できます。

👨‍💼 税理士確認CSV
税理士に渡しやすい形式で、要確認行を分離して出力。

freee / マネーフォワード / 弥生のどれを使っていても、あるいは会計ソフトを変えても、証憑整理の流れは維持できます。

料金

シンプルに、1プラン。

無料登録で3件まで無料でお試しいただけます。

🎁 春割期間限定 ~ 2026/06/30

月額プラン

¥4,980 ¥2,980 /月(税込)

月100件まで処理可能 · 春割は申込から6ヶ月間適用

  • レシート・PDFをLINEで受け取り、内容を確認して保存
  • あなたのGoogle Driveに年月フォルダで自動整理
  • 帳簿データの整理(Google Drive + スプレッドシート連携)
  • CSV出力(税理士確認 / freee / マネーフォワード / 税率内訳ほか)
  • インボイス登録番号(T番号)の自動抽出
  • 監査用CSV / 税率内訳CSV / 税理士確認CSVを出力
  • 初期費用・解約手数料なし · クレジットカード登録不要で開始
LINEで3件無料で試す

クレジットカード登録不要 · 先着200名

100件を超える月は追加パック(100回 ¥2,000 / 300回 ¥5,000)を購入できます。
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Driveについてよくある質問

気になる点を、率直に。

解約したら本当にデータが残りますか?+

はい。Google Drive上の証憑画像・スプレッドシート・CSVは、あなたのGoogleアカウントに紐づくDrive内のファイルなので、DenchoAIを解約してもそのまま残ります。サービス側がそれらを削除する権限を持ちません。
※ ただし、サービスとの連携を解除すると、新規レシートの自動振り分けやCSV自動生成は止まります。それまでに保存された分は引き続きDriveに残ります。なお、サービス本体のDBに保存される構造化データ・監査ログの取り扱いは利用規約をご参照ください。

Googleアカウントを削除したらどうなりますか?+

Drive上のファイルはGoogleアカウントの所有物なので、Googleアカウントを削除した場合はDriveごとファイルも削除されます。これはGoogleのポリシーに基づく動作で、DenchoAI側からは復元できません。
※ アカウントを移行する場合は、Google TakeoutやDriveのフォルダ共有・ダウンロードを使って事前にローカルや別アカウントに退避することを推奨します。

Driveの容量制限は?+

DenchoAIが使うのは、ご自身のGoogle Driveの容量です。無料アカウントの場合は15GB(Gmail / Photosと共有)、Google Oneプランの場合は契約した容量まで使えます。
※ レシート画像は1枚あたり数百KB 〜 1MB程度。月100件保存しても年間で1〜2GB程度に収まる想定です。容量が逼迫した場合は古い年度を別アーカイブに移動するなどの運用が可能です。

あなたのDriveに、
整理された証憑を。

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