「AI経理社員」が領収書をあなたのGoogle Driveに年月フォルダで整理。
証憑画像・CSVは解約後もご自身のDriveに残ります。
会計ソフトを変えても、整理された証憑は手元に残せます。
サービスを離れても、整理は壊れない。あなたのデータはあなたのもの。
DenchoAIは、あなたのGoogle Driveにフォルダを作って証憑画像・CSVを保存します。
ファイルはあなたのGoogleアカウント所有です。
DenchoAIを解約しても、Google Driveに保存された証憑画像・CSVはあなたのDriveにそのまま残ります。Googleアカウントの所有物なので、サービス側が削除する権限を持ちません。
freee / マネーフォワード / 弥生 — どれに乗り換えても、Drive上の年/月フォルダ構造はそのまま。証憑の探し方・並べ方を毎回ゼロから組み直す必要はありません。
税理士に原本確認を依頼するときは、Driveのフォルダリンクを共有するだけ。月別に整理された証憑画像とCSVを、税理士側のブラウザでそのまま閲覧できます。
LINEで送ったレシートは、登録日時に応じて年フォルダ / 月フォルダに自動で振り分けられます。
年 / 月の自動振り分け
レシートの日付ではなく、登録日に基づいて月フォルダに格納されます(過去日のレシートも遡って整理可能)。
ファイル名は日付_店名_金額
あとからDrive検索でも見つけやすく、税理士に渡したときも一目で内容が分かります。
仕訳帳は1つのスプレッドシート
年単位で1ファイル、月別タブの構造。Drive上に置かれているので、Driveを見れば「証憑」「仕訳」「CSV」がすべて揃います。
透明性のために、データの所在を分けて説明します。
解約後・サービス終了後も、ご自身のGoogleアカウントが存続する限りファイルは残ります。
サービス本体のDBは管理側にも保持されます。解約時のデータ削除手続きについては利用規約をご参照ください。
透明性のために:DenchoAIは「すべてのデータを預からない」サービスではありません。
Drive上のファイル (画像・スプレッドシート・CSV)は、解約後もあなたのDriveに残りますが、サービス本体の動作に必要な構造化データ・監査ログは管理側にも保持されます。
重要なのは、税理士が原本確認に使う証憑画像とCSVがあなたの手元 (Drive)に残ること。会計ソフトを変えても、サービスを離れても、整理された証憑そのものは失われません。
DenchoAIは、ただのレシート整理にとどまりません。税理士に渡せる資料づくり、電帳法の保存要件、インボイス対応まで意識した設計です。
📁 Google Drive保存
原本ファイルがあなたのDriveに残ります。解約後もアクセス可能。
🔒 電帳法の保存要件を意識
検索・保存期間・改ざん検知を意識した整理を支援。
🔢 インボイス登録番号 (T番号)
レシートから自動抽出。請求書の取引先突合に活用できます。
📐 複合税率 (8% / 10%)
軽減税率と標準税率の内訳をCSVに分けて出力できます。
📜 監査用CSV
仕訳の状態と税率内訳を含む確認用CSVを出力できます。
👨💼 税理士確認CSV
税理士に渡しやすい形式で、要確認行を分離して出力。
freee / マネーフォワード / 弥生のどれを使っていても、あるいは会計ソフトを変えても、証憑整理の流れは維持できます。
無料登録で3件まで無料でお試しいただけます。
月額プラン
月100件まで処理可能 · 春割は申込から6ヶ月間適用
クレジットカード登録不要 · 先着200名
100件を超える月は追加パック(100回 ¥2,000 / 300回 ¥5,000)を購入できます。
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はい。Google Drive上の証憑画像・スプレッドシート・CSVは、あなたのGoogleアカウントに紐づくDrive内のファイルなので、DenchoAIを解約してもそのまま残ります。サービス側がそれらを削除する権限を持ちません。
※ ただし、サービスとの連携を解除すると、新規レシートの自動振り分けやCSV自動生成は止まります。それまでに保存された分は引き続きDriveに残ります。なお、サービス本体のDBに保存される構造化データ・監査ログの取り扱いは利用規約をご参照ください。
Drive上のファイルはGoogleアカウントの所有物なので、Googleアカウントを削除した場合はDriveごとファイルも削除されます。これはGoogleのポリシーに基づく動作で、DenchoAI側からは復元できません。
※ アカウントを移行する場合は、Google TakeoutやDriveのフォルダ共有・ダウンロードを使って事前にローカルや別アカウントに退避することを推奨します。
DenchoAIが使うのは、ご自身のGoogle Driveの容量です。無料アカウントの場合は15GB(Gmail / Photosと共有)、Google Oneプランの場合は契約した容量まで使えます。
※ レシート画像は1枚あたり数百KB 〜 1MB程度。月100件保存しても年間で1〜2GB程度に収まる想定です。容量が逼迫した場合は古い年度を別アーカイブに移動するなどの運用が可能です。
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3件まで無料で、LINEで送って、Driveに残る体験を。
友だち追加するだけ。継続課金は希望者のみ。